ドルフロるなら今しかない

かわいい女の子に、慕われたい。

一緒に戦いたい。

そして、ゲーム性も面白く、奥深いものがいい。

 

そんな願望を全部叶えてくれるゲームが、

「ドールズフロントライン」(原題:少女前線)です!

 

「ドールズフロントライン」、略してドルフロは、

育成&戦略シュミレーションゲームです。

 

民間軍事会社「グリフィン」に着任したプレイヤーは、

銃を操る美少女たち「戦術人形」(幼女からセクシー美女までを含みます)の戦術指揮官となります。

その任務は人形の管理・育成と、敵である「鉄血」の人形と戦うことです。

 

システムとしてはいわゆる「艦これ」に近く、

他のソシャゲに見られる「AP」的な要素がない代わりに、

弾薬や配給などの「資源」を管理して、プレイしていく形になります。

 

筆者はこのゲームを始めて一か月半程度ですが、

とにかくこのゲーム、「遊びやすい」「奥深い」のが特徴です。

 

まず、いわゆる「リセマラ」の必要がほとんどありません。

戦術人形を手に入れるために行う「製造」では、

ゲームを始めてから10回以内に星5(最高レア度)の人形が手に入るようになっています。

 

また、簡単なミッション報酬や戦場のドロップで手に入る人形が、星3や星4でも十二分に強いものになっています。

(むしろ、育成のコストを考えて、「序盤は星5だけでなく、低レアの人形を育てるほうが良い」

と攻略サイトに書かれるほどです)

 

また、恒常的にゲームを続けていけば、製造が日課のミッションでも要求されるので、人形入手の機会は数知れず。

資材管理にだけ気を付ければ、ガチャの試行回数、強いキャラの手に入りやすさは他のゲームの比になりません。

 

そして、育成・戦闘の奥が深く、努力を続けてきた分の恩恵を感じやすいのも面白いところですね。

部隊編成の仕方によって同じメンバーでも強さが変わったり、メンバー一人の交代で火力が段違いになったり。

戦術人形一体一体にも向き不向きがあり、プレイヤーの戦略が勝利の鍵になります。

 

イベントマップや、メインストーリーなどで敵のボスを倒せたときには、

思わずガッツポーズをしてしまうほど、やりがいが深いゲームですね。

 

課金要素は戦術においてはそれほど大きくなく、設備拡充や部隊数の増加に使うと楽になるかな、という程度です。

(キャラクターのスキンを手に入れようとすると話は変わりますが、性能には関係がないですね)

むしろ、ゲームのプレイ時間、やりこみ具合のほうが重要になるかと。

 

8月当初に配信されているため、まだまだ新進気鋭、といった様子の「ドールズフロントライン」。

先行の海外サーバーからの情報によると、今後更なる機能追加や強力なボスが増え、

イベントの難易度は上昇していくとの見込みが強いそうです。

 

今ならまだ、間に合います。

戦術人形たちと、硝煙立ち込める少女たちの前線へ、向かってみませんか?

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