みなさん、ダンメモをご存知でしょうか?

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか。メモリアフレーゼ。

略して、ダンメモ。

(タイトル長すぎだろ、と文句を思ったかた。

私も同じ気持ちでございますのでご安心ください(笑))

 

このゲームは、ライトノベル

「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか」

をもとに作られたスマホアプリゲームであり、

四人のキャラクターと四人のアシストキャラでチームを組んで敵モンスターと戦う、

オーソドックスなRPGゲームとなっております。

 

私は、もともとライトノベルとしてのダンまちが好きで、発売するたびに速攻で買いにいっていまして、

はっきり申し上げますと、このゲームのリリースが決定したとき、

事前登録しない理由はミジンコほどの大きさもなかったほど、ダンまちが大好きでございます

(事前登録ヘスティアもらいました。すごいハッピーでござります)。

 

実際、プレイした最初の感想は……もちろん、すごくおもしろかったのですが、

重い、すぐに携帯が熱くなる、といった問題点もございました。

知識も常識もない私は、とにかく冷やせばいいのだろう、と、

保冷剤をちょくせつ携帯にあて、ドロドロと携帯から水滴を垂らしながら

夢中になってプレイしていたところ……

水ぬれとなぜか充電ができない、という故障を、スマホちゃんに経験させてあげることに成功しました。

みなさんはくれぐれも、熱をもっているからって、ぬれているものを携帯につけてはいけませんよ(笑)

 

二年ほど使い続けていてスマホじたいにガタはきていたと思うのですが、

たぶん、熱を持ちやすいという点は、非常にこのゲームの難点だとは思います

(アップデートなどにより改善されている可能性もございます)。

いまは、新しいiphoneにのりかえて、そこまで重さや熱くなったりというのは感じなくなりました。

 

ここまで読んだ皆様の中には、「じゃあ、なんだ、私は、このゲームはやらないでおこう」

と思った方たちもいるかもしれません。

しかし、逆に考えてみてください。

それでも、私は、このゲームをプレイしているのです。それだけおもしろいからです。

まるで、本当にダンジョンを攻略していくような、コツコツとキャラを育成していく感覚がたまらないのです。

強大なモンスターがたちふさがり、いったい自分のキャラクターたちをどう組み合わせれば、

どうスキルを発動させていけば突破することができるのか、

と思考することが、楽しくて仕方がないのです。

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